家族みんなが安心して住める「太陽光発電」にしてよかった。

我が家は6人家族で両親がずっと住んでいた家に50年あまり長く住んでいます。
木造の2階建てで、家の造りは木造で瓦屋根になっています。
古い建物なので何回か改修工事をしてたのだけど、現在はトラブルなく快適に生活しています。
これからもずっとこの家で住む予定なので、電気代の節約に「太陽光発電」にしようかと
考えているところでした。
妻も同じでいつか投資費用が回収されるのであれば賛成と言ってくれました。
テレビなどで詳しく紹介されているのをいくつか録画しておいたのでいろいろと
勉強はしてましたので、不安なことはあまり感じませんでした。
ネットでも簡単に見積もりを出せるので、その中で1社に決定しました。
「太陽光発電」のよいところはまず「自宅で電気を作れる」ことですよね。
自分の家が発電所になるなんてなんだかうれしいです。
次は「余った電気は会社に売る」ことができるところですね。
こうすれば光熱費も削減できるのでほんとによいことだと思います。
最初はある程度の費用がいりますが、補助金制度もあるので
今やるのが一番良いと確信しました。
業者さんに見積もりをとってもらったら、10年後くらいには投資費用は回収されるとの
回答が得られたので安心です。
家族の者とも相談して来年の春に工事してもらうことにしました。
パネルは自宅の屋根の色や、周りの環境とも合わせて、不自然にならないものを選びました。
我が家の屋根の3分の2くらいのスペースにパネルを設置することにきまりました。
いろいろ準備をするのも楽しいですね。
これからは電気代節約を意識して、家族みんなで暮らしていきたいと思います。